株式会社JONの不動産登記情報活用サービスは、全国の不動産登記簿謄本の情報を網羅・蓄積し、不動産取引の見込み客・潜在顧客の見える化を実現します。
金融・不動産業界や司法書士事務所、会計事務所を中心に多くのお客様に不動産マーケットの営業支援・営業管理ツールとしてご利用いただいております。

地図情報活用サービス インデックス・マップ

ブルーマップも公図も不要。
地図を操り、地番を特定し、営業進捗管理までワンストップ。

これまで不動産の登記簿謄本を取得する際には、市区町村毎にブルーマップや公図などを閲覧し、地番を特定する必要がありました。
株式会社JONの「インデックス・マップ」は、Web上に表示されるグーグルマップで全国の地図を操作し、公図や特定図面を閲覧することで、素早く物件の所在や地番を特定できます。これまで謄本の取得にかかっていた時間やコストを大幅に削減できます。さらに地図上に更地や空家などのマーカーを配置したり、営業の進捗状況などのメモを入力できたりもします。
「インデックス・マップ」を活用することで、登記簿謄本取得から不動産物件の営業管理までワンストップで実現可能です。

地番はわかるがその物件がどこにあるか調べたい/住所はわかるが、謄本取得のために地番が知りたい/公図やブルーマップでの調査よりも時間・コストを削減したい/営業・調査情報を地図上で一元管理したい

また「インデックス・マップ」を外出先でも利用可能にした「インデックス・マップ for モバイル」もご提供しております。
スマートフォンやタブレットを利用し、外出先から物件の所在・地番の確認が可能です。物件の調査情報も入力できますので、営業スタッフの行動をオフィス側でリアルタイムに管理・把握することができます。

オフィスと現場をリアルタイムに連携。外出先から物件所在・地番の確認、営業・調査情報の入力・更新、オフィスから管理・状況把握が可能に。

ご利用の流れ

  • 住居表示や地番から検索可能。もちろん地図を動かすことで目的地に簡単にアクセス。
  • 親番ポイントから、該当範囲の公図・特定図面を閲覧し枝番を特定。
  • 物件の状態や枝番など営業管理メモの入力が可能。

インデックス・マップ 画面イメージ